小学1年生の息子がハースストーンをやる

私がやっているハースストーンを、小学1年生の息子が熱心に見ていました。はじめてみたときから、なにか面白そうなゲームをやっている!と食いついてきます。

こういうとき、無料ゲームは敷居が低くて助かります。アカウントを用意したら、子供用iPadですぐに遊べはじめました。

まあ、熱心にカード名と効果を覚えようとします。漢字読めないくせに。キャラのセリフでカードを覚えています。

毎日クエストを消化してGOLDをためていきます。パパがデッキを作ってあげます。クトゥーンドルイド、トーテムシャーマン、ズーなどデッキ資産がないなり。

ランクは19くらいまでしか伸びません。

そのうちに気がついてしまいました。課金すればもっとカードが手に入ることを。とくに拡張パックでしか手に入らないカードには強力なものがあります。

そして、待ちに待ったお年玉。迷わずに全額投入。拡張パックのカラザンと探検同盟を購入です。すべてのお年玉を袋ごと差し出す息子。それを受け取って、パパのカードで決済です。

一つの拡張パックを攻略するのに半日ぐらいかかるようです。

拡張パックの攻略が終わったら、新しいカードをデッキに入れてやります。ズーがディスカードズーになります。アグロシャーマンにサー・フィンレー、精霊の爪、メイルシュトロームのポータルが加わります。

まだやってませんが、使わないレジェンダリーを砕いて、欲しいレジェンダリーを作る計画です。ブラッドメイジ・サルノスと海賊パッチーズとどちらがいいかと尋ねたところ、ブラッドメイジ・サルノスにしたいとのこと。

さて、拡張パックでランク戦がどれだけつよくなるでしょうか。大人買いしてしまう私とは違って、こつこつと集める楽しみがあるようです。

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この記事を書いた人

仕事のかたわら、ほそぼそとネットゲームに興じるおっさん。最近は、Hearthstone:ハースストーンが面白い。プロフィール  Twitter